安全なAirDropの付与の受け方(リスク回避法)

仮想通貨
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1月の仮想通貨の暴落により、時価評価が目減りしてしまったサラリーマンが仮想通貨でお金を産む方法を今一度考えてみた。

①仮想通貨売買 ②仮想通貨FX取引 ③マイニング ④Airdrop ⑤ステーキング

①すでに失敗したし ②レバとか怖い ③PCがChromebookと貧弱で無理 ④手間で勝負すればいけるかも ⑤原資があれば面白いかも

との結論から④と⑤にフィーチャーして一念発起。

お金を取り返すぞー!!

①〜④の言葉がわからない方は、今回のパワーワード『Airdrop』だけ以下で解説するので見ていっていただけると幸いです。

『Airdrop』とは

仮想通貨ではiphoneのファイル交換機能のことではなく、仮想、暗号通貨開発者が無料で広告宣伝のためにコインやトークンを配布することを指します。

簡単に言うとお試しで配られる試供用の化粧品のようなものです。

『ただでいいので使って見て下さい、良かったら広めてねっ!』的なやつです。

具体的にどのような形で参加して行くのか具体的な事例を参考に解説していきます。

2019.2.20時点でAirdrop中の案件です。

基本twitterでAirdropと検索して発掘作業を行います。

たくさん出てきます。

そこから個人情報収集詐欺や取引所ハッキング詐欺に引っかからないように案件を発掘して行きます。

因みにどれが詐欺かの判断については私もわかりません笑 が、

求められるものが、以下のものであれば概ねリスクは回避出来るかと思っているため私は、ガンガン登録しています。

①Telegram参加(Telegram ID @含む文字)

②mailアドレス(怖ければ捨てアド可 メール認証が必要な案件もあります)

③パスワード(普段使っていないもの 特に取引所との併用は絶対×

④eth(イーサリアム)のウォレットのアドレス(オススメは、eidooトークンの登録作業がいらないので便利です)。

⇒eidooウォレットの作り方の紹介記事はこちら

⑤Twitter(ID @含む文字 Twitter連動は乗っ取り懸念から消極)

*絶対に登録時提出してはいけないものは、イーサリアムのウォレットの秘密鍵です。

気をつけながら気軽に楽しんで行きましょう。通勤電車の中で結構な数の案件の申請が出来ると思いますよ。

私もAirDrop案件をTwitterで配信していますので、よかったらフォローの上、ご活用下さい。

私のTwitter

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